

| 1位グングネル | ||||||||
実際に使っているが、5年以上使ってもへたらないんじゃないかという耐久性を感じる。 ![]() グングネルの肝になっている60日返品サービスについて詳しく問合わせてみたところ、15日使った後の45日が返品期間になっており、送料などの費用を負担せずに返品ができるサービスとのことだ。ゆったり試せてある程度の期間内に返品を希望すれば良いので、ユーザーにとっては気軽に試せるのではないだろうか? 商品の種類が少ないのが弱点。現在は三つ折りマットレスしか存在せず、いわゆる一枚もののベッドマットレスや、トッパー系の薄いマットレスなどが存在しない。 グングネルの詳細 |
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| 2位ルーミン | ||||||||
![]() 側地を開けてみると確かに独特のカッティングだ。写真の中の紫ウレタンが36D、灰ウレタンが25D、白ウレタンが30Dという構成になっている。なので、裏面で寝るとほぼヨーネルコの寝心地ということになる。 ウレタンマットレスは夏場の使用がきつい。熱がこもりそれを嫌がった身体は寝返りを過度に行ってしまうからだ。寝返りが多いと疲れが取り切れない。実際にルーミンを使ってみると熱のこもりはほとんど感じない。通気性を担保するために側地も少々特殊なメッシュを採用しているのかもしれない。 ルーミンは90日返品保証がついている。グングネルやヨーネルコよりもお試しできる期間が長い。今のところ気に入っているので返品する気はない。 ルーミンの詳細 |
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| 3位ヨーネルコ | ||||||||
ヨーネルコは現在、車(ハイエース)で活躍している。釣りが趣味なので既に3回くらい車中泊しているが、車中泊してるとは思えない寝心地に満足している。 ![]() とがった性能がないのが弱点。平均的な高反発マットレスだが、それゆえに特長を見出しにくいマットレスとも言える。 ヨーネルコの詳細 |
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| 4位フレアベル | ||||||||
芯材が温度調節してくれる?らしいけど、Outlastみたいな微妙なやつかな?当然体感できるほどの温度調節機能はない。構造は高反発と中反発の二層構造。 密度や反発弾性は不明の上に厚み10㎝のシングルで38,500円という強気な価格設定。 |
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| 5位エアウィーヴ | ||||||||
但し、ウレタンの高反発マットレスとはまた違った寝心地だし好き嫌いのはっきり分かれるベッドマットレスと言える。元スケートの浅田真央さん、テニスの錦織圭選手、タレントの渡辺直美さんなどが愛用しているらしい。様々な家具屋やデパートで試すことができるというのが強みだ。 多額のブランディング費用が製品に乗っかっているため、耐久性の低さや使ってる素材の安さに対して勇気がいるほど値段が高いというのが大きな欠点だ。 |
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| 6位モットン | ||||||||
国産を標榜するモットンだが、私は懐疑的だ。ウレタンだけ外国から輸入して、セットアップを日本で行うことによって日本製ってことにしていないか?実際にウレタンを触った私の率直な感想だから気にしないでくれ。 |
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| 7位ごくみん(GOKUMIN) | ||||||||
しかもスペックの販売元:日本(※最近「開発元:日本」に修正されました)って書いてるのは明らかに製造元:日本だと勘違いさせるための悪質な表記。これで寝れる人は正直どんなマットレスでも寝れるんじゃないかと思う。 |
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| 8位ニトリの三つ折り高反発 | ||||||||
高反発マットレスが流行ってるから適当な海外工場でそれっぽいの作って、「ほら8,000円で買えるよ」ってユーザー舐めすぎでしょう。 |
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